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映画『マイ・ダディ』娘を救うには父親が本当の父親を探す!?ムロツヨシが奔走! さらに主題歌「それは愛なんだぜ!」も解禁! 本予告&本ポスター&主題歌楽曲解禁

【ニュース】
これまで明かされなかった物語の衝撃の全容が明らかとなる“本予告映像”が解禁! さらに、カーリングシトーンズが手掛ける主題歌タイトル&楽曲「それは愛なんだぜ!」も初解禁!!
解禁された映像は、小さな教会のお人好しな牧師、御堂一男(ムロツヨシ)が「皆さんこんばんは、はじめましての方もいらっしゃいま・・・せんね」という言葉で、教会にひと笑いを生み出すという、周囲を惹きつける人柄の良さが伺える場面から始まる。




愛する妻・江津子(奈緒)に先立たれ、娘・ひかり(中田乃愛)と二人暮らし。一男はバイトを掛け持ちするという、決して楽でも裕福でもないながらも、何気ない日常・毎日を幸せに感じていたが、ある日、ひかりが白血病であることを宣告された。更には、一男とひかりの間に親子関係が確認できなかったという、衝撃の事実が告げられた。絶望する一男だったが、愛する娘・ひかりを救う、たった一つの方法である“血の繋がった本当の父親を探す”ことを決意する。

本予告の中で流れる「本当のことが知りたい、知りたいけど知りたくなくて...」というセリフのように、本当に妻から愛されていたのかという疑念、自分が本当の父親でなかったことに戸惑いながらも、愛する娘をどうにかして救いたい一心で奔走する一男の姿が描かれている。そんな予告編を盛り上げるのは、カーリングシトーンズが歌う「それは愛なんだぜ!」。本作の為に書き下ろした 6 人が織り成すメロディーは、一男の愛に溢れ、必死に生きる様にピッタリの楽曲となっている。そして今回、注目を集める本作の本ポスタービジュアルも解禁!!

生まれたばかりの娘・ひかりを抱きながら、幸せに満ち溢れているのがひしひしと伝わってくる一男と江津子の表情、温かい家族の光景が描かれている。それと同時に、白血病のひかりと会話する真剣な眼差しの一男が描かれ、その表情からはブレないまっすぐな父親の愛が感じられるビジュアルになっている。

また、8 月 6 日(金)より、全国の上映劇場(※一部劇場を除く)にて、先着特典「特製チケ ットホルダー」付き前売券の発売も決定しました!さらに、映画『マイ・ダディ』の公開を記念して、Loppi 限定グッズ付ムビチケコンビニ券の発売も決定。8 月6日(金)AM10:00 より全国のローソン・ミニストップ店内の Loppi にてご予約受付いたします。


ムロツヨシ
奈緒 毎熊克哉 中田乃愛 臼田あさ美 徳井健太(平成ノブシコブシ) 永野宗典 光石研
監督:金井純一 脚本:及川真実 金井純一 音楽:岡出莉菜 主題歌:「それは愛なんだぜ!」カーリングシトーンズ(ドリーミュージック)
製作:中西一雄 有馬一昭 鷲見貴彦 広田勝己 渡辺章仁 加太孝明 プロデューサー:遠山大輔 村上公一
アソシエイトプロデューサー:小林麻奈実 ラインプロデューサー:和氣俊之 撮影:伊藤麻樹 照明:井上真吾 美術:小坂健太郎 装飾:小林宙央 録音:岩間翼 編集:日下部元孝 衣裳:加藤優香利 ヘアメイク:飯干美紀 スクリプター:湯澤ゆき 助監督:吉田亮 制作担当:田村拓之
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント 制作プロダクション:ROBOT 配給:イオンエンターテイメント 製作:「マイ・ダディ」製作委員会(カルチュア・エンタテインメント イオンエンターテイメント ベンチャーバンクエンターテインメント 毎日新聞社 ローソンエンタテインメント ROBOT) 
©2021「マイ・ダディ」製作委員会
9 月 23 日(木・祝)全国ロードショー

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